テレビで微笑むアイドルよりも、毎日よくいくコンビニの愛想のいいアルバイトのコのほうが、なんだかわからんけどグッときたりするのが男のサガ。そこにエロが絡んでくれば、なおのこと。

 超絶ボディのAV女優には当然興奮するけど、現実世界でそんな上玉と出会うことは難しい。もっと自分の日常とつながってそうな “普通に生活を営んでいる人たち”の生々しい性体験が知りたい!ということで、【読者投稿】による、「隣はナニをする人ぞ」的なエロ話をお届けします。

『高級キャバの超過激サービス』
投稿者:浪速のレコバ(46歳。男性)

 先月、知り合いの社長に誘われて高級キャバクラへ行った。社長は常連で羽振りもいいのでVIPルームに通され、かなり上玉の女のコが付いた。

 1時間半ほど経ち、俺はトイレへ。VIP用のトイレがあり、それもまたかなり豪華だった。そこで用を足して洗面台に戻ると、付き添いの女のコがニヤニヤして立っていた。普通だったら、トイレの外でおしぼりを待っているものだが…。

 俺が手を洗い終わると、女のコはいきなり抱きついてきて、キスをしてきた。驚いていると、女のコはその場にしゃがみこんで、「私がキレイにしてあげる」と、俺のズボンを下ろしてフェラし始める。驚きのあまり一瞬呆然としたが、可愛いキャバ嬢が豊満な胸の谷間をあらわにしたドレス姿でフェラする姿に大興奮。すぐにビンビンになり、タマを舐められながらシコられ、あっという間にお口に出していた。

 VIPルームに戻ると、社長が「いいことしてもらえた?」と耳元でささやいてきた。社長は太客で、チップの額がハンパじゃないらしく、店も暗黙の了解として「お連れ様」にいろんなサービスするとか。

 それから2週間ぐらいして、ふたたび社長に誘われてその店へ。当然ながら、俺は期待に胸を膨らませた。

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 その日もVIPルームで楽しく飲み食いし、そろそろ“トイレ”に行こうかなって思ていたら、社長が「ちょっと他の会合に呼ばれちゃったから先に帰るよ」と出て行ってしまった。

 さすがに1人で遊ぶワケにはいかないので俺も帰ろうとすると、「ゆっくりしていきなよ」と社長に言われた。俺はお言葉に甘え、そのまま滞在することにした。

 社長が帰ったので、俺はトイレでフェラしてくれた女のコとVIPルームで2人きり。しばらく他愛ない話をしていると、女のコに手をつかまれ、彼女の太腿の上に持っていかれた。そのまま彼女は脚を開いて、俺の手を股間の方へ。

 「えっ!?」と俺が驚くと彼女は、

「VIPルームには勝手に入ってこないから平気」

 と、俺の手をドレスの中へ導く。俺の指先にツルっとした感触が伝わってくる。彼女はノーパン&パイパンだったのだ。

 彼女に「触って」と言われ、俺はクリをイジってあげた。しばらく指先を動かしていると徐々に濡れ、女のコは吐息を荒くして俺の股間に手を伸ばしてきた。

 いつの間にかズボンのチャックを開けられ、パクリと咥えられていた俺。こないだよりもネットリしたフェラで、俺はジワジワと自分が硬くなっていくのがわかった。

 チンコがマックス状態になったことを確認した女のコが、いきなり立ち上がって俺の膝の上にまたがってくる。そして、ドレスのスカートをまくり上げて、チンコをつかみながら腰を沈めてきた。俺はされるがままにしていると、

「この前、トイレで見たときからしたかったんだ」

「ああ…思った通り…。中が広げられる感じですごく気持ちいい!」

 女のコは俺の上で腰を動かしながら絶頂。もちろん俺も気持ちよかったが、VIPルームで女のコとエッチしているシチュエーションをもっと楽しみたいと思った。この雰囲気を味わいたかったので、ドレスを脱がすのはやめた。

 それから女のコはソファーの上に四つん這いになって、「バックで突いてほしい」とお願いしてくる。俺はドレスをまくって、思い切り挿入して奥まで突いた。それが最高に気持ちよく、俺は急にイキそうになった。それを女のコに伝えると、チンコを抜いてコッチに向き直り、お口で受け止めてくれた。

「外に出されるとドレスとかソファーが汚れちゃうから…」

 夢のような時間を過ごした俺は、今も社長からの連絡を待っている。